命の強さ
わずか260g、世界一小さな赤ちゃんが無事退院 | Excite エキサイト

昨年9月19日、わずか260グラムでこの世に生まれたルマイサ・ラーマンちゃんは、2520グラムまで成長、8日に退院した≫≪ルマイサちゃんにはヒバちゃんという二卵性双生児の姉妹がいて、彼女も同じ日に帝王切開で産まれ、体重は566グラムしかなかったが、現在は3700グラムになっている

9月から今までかけて、ようやく普通の赤ちゃんの誕生時の体重になった、ってことですかね…彼女たちの命の頑張りと、親や医師や周囲の人々の力と思いが、助けてくれたのでしょうね、きっと。
どうぞこれからも健やかに成長していくよう祈ります。
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by dummyxj-si | 2005-02-10 18:00 | ニュースに的外れ


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