つけてた覚えがありません…
この「ワッペン」ってものを…うむむ?

小学生の黄色いワッペンには保険が付いていた | Excite エキサイト
中でもルーツがはっきりしているのが黄色いワッペン。黄色いワッペンは昭和40年に旧富士銀行が、小学校新入学児童に「交通安全腕章」を贈ったのが始まり。昭和49年からは現在のワッペンに変更され、富士銀行、安田火災海上保険、安田生命保険、安田信託銀行の4社から毎年全国の新入生に配布されている(現在はみずほ銀行、損害保険ジャパン、安田生命保険、第一生命保険の4社)。
(中略)
なんとこのワッペンには「交通事故傷害保険」がついているのだ。保険の制度のスタートは昭和43年から。保険内容はワッペンをつけた児童が登下校中交通事故に遭い、死亡及び後遺傷害が残った場合を対象としている。保険期間は4月1日から1年間で保険金最高限度額は50万円。
ルーツがはっきりしているのか…しかも毎年全国の新入生に配布されているのか…
さすがのワタクシも小学生になったのは49年より後だけど、つけてた記憶ないなぁ…。忘れてるだけ? そりゃ、確かに小学校時代なんてほとんど覚えてないけどさ、忘れたいことばっかりだからね。

ちなみに小学校時代で私の唯一の誇りは、周りがランドセルからナップザックなどに切り替わっていった中で、6年間ずっとランドセルを貫いたことだったりする。だいぶ身長も伸びて横にも幅が広がったりしてたので、背中にちょこんとランドセル背負った姿はさぞ滑稽だったろうけど、せっかく両親が買ってくれたものだからね。よければクリックしてね♪
[PR]
by dummyxj-si | 2005-03-18 22:52 | ニュースに的外れ


<< 敗色濃厚だから情に訴えかける気かしら 嫌悪感を覚えるのは >>